常に太陽の光を浴び続ける【1分で読めるマナメール第346号】

マナメール

使徒言行録27章13-26節
船が暴風にあい、幾日もの間、太陽も星も見えなかったので、人々は助かる望みを全く失ってしまいました。世の人々は、見えるものに従って希望を持つのです。それで、太陽や星の輝きが見えなくなると、希望も失ってしまうのです。しかし、揺るぎない希望を与えるのは肉の目では見えないものです。あなたの霊の目は、常に義の太陽なるイエス様をとらえることができます。それで、すべては真昼のもとにあるかのようなのです。そのように主に希望を置くなら、あなたの希望がついえることはありません。使徒パウロは、天使を通して御声を聞き、人々を元気づけました。「皆さんのうちのだれ一人として命を失う者はない」と未来の情景を見て、預言しました。これはその通りになります。神に希望を置きましょう。御声を聞き、人々を励ましましょう。預言を語り、未来生成をしていきましょう。

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