御前での永遠の記念【1分で読めるマナメール第405号】

マナメール

マタイによる福音書26章6-13節
ベタニアで一人の女性が、極めて高価な香油の入った石膏の壺を持ってイエス様に近寄り、イエス様の頭に注ぎかけました。人々はそれを無駄遣いだと思いましたが、イエス様はそのことを喜ばれました。イエス様にささげることは何一つ少しも無駄になりません。それどころか、イエス様は大きな犠牲を払ったこの女性のことを記念とされました。しかも、世界中で福音が伝えられるところどこでも語り伝えられる記念です。あなたのする大きな犠牲は、偉大な記念となります。神様はそのことを永遠に忘れず、人々にも共有し、そのことに全力で報いてくださいます。あなたがイエス様にささげるものは何ですか。どのようにそれをしますか。

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