神の言葉を神の言葉として受け取る【1分で読めるマナメール第370号】

マナメール

テサロニケの信徒への手紙一2章13節
パウロたちは、絶えず神様に感謝していました。何を感謝していたのでしょうか。テサロニケの信徒たちが、パウロたちから神の言葉を聞いた時、それを人の言葉としてではなく、神の言葉として受け入れたからです。それは確かに神の言葉であり、信じている者たちの中で働きます。五役者が語るメッセージは、人の言葉としてではなく、神の言葉として受け取りましょう。事実、それが神の言葉であることは、受け入れた人の内で働いて、変化を引き起こしていることを見ればすぐにわかります。救い、癒し、解放の実が結ばれていることを見ればすぐにわかります。もし、人の言葉として受け取るなら、人の言葉としての益しか受けられません。つまり、ほぼ無益です。神の言葉として受け入れるなら、神の言葉として大能の力を発揮して、働きます。あなたに実を結ばせます。あなたに癒しと解放を起こします。

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